代々木ゼミナールの秘密!?

2010/10/22 金曜日

高校1、2、3年生を対象に行われている代々木ゼミナールのスーパー講師による分かりやすく楽しい授業。

代々木ゼミナールの力で成績アップを実感できる生授業、サテライン、フレックス・サテラインなどといった、色々な授業形態があるので部活や学校行事などで忙しい現役生であっても、しっかりと信頼のできる講義を受講することができるのです!

そんな高校生を対象に代々木ゼミナールでは冬期直前講習会が行われます。

高校3年生には、受験という残された限りある時間の中で、より最大の効果を上げるように徹底的に研究されているテキストとカリキュラムで、最高の講師陣が集中的に指導を行ってくれるのです。

教室での生の授業を基本としているものの、本部校から送信されているサテラインゼミもありますし、更にそのサテラインゼミを過去までさかのぼって自分のプランで受講できるという嬉しいフレックス・サテラインなどもあり、代々木ゼミナールならいかに各自の学習方法をそれぞれの学習内容に合わせて受講できるかが実感できるでしょうね。

また、まだ受験生ではない高校1、2年生には苦手科目を克服する為のもの、また、得意科目を更に伸ばすというものなど、次の学年へ大きくステップアップできるカリキュラムが用意されているのです。代々木ゼミナールにはこのように様々な者が用意されているのです。

代々木ゼミナールの冬期直前講習会、それ以外の普段の代々木ゼミナールの授業なども、未経験者はぜひ受けてみてくださいね。

2010/9/8 水曜日

代々木ゼミナールについて色々と紹介してきましたが、代々木ゼミナールには色々なコースがありますよね。

大学受験を目指している高校生を対象にしているものもあれば、高校卒業しているけど大学にも行っていない、いわゆる浪人生、そして大学生になっている人、社会人、そしてなんと高校の先生を対象としているコースまであるんですね。

学生だけじゃなく、大人になってからも十分お世話になれる予備校なんですね。

そして何より注目なのが、前にも紹介している代々木ゼミナールの本部校のタワーです。その名も「代ゼミタワー」というもの。

地上26階、近3階の作りになっていて、世界初の教育機関だと思います。

また、ここにはスカイレストランというものがあり、ただのビルじゃなくついでに食事もできるという環境の予備校です。まるでどこかの大手社員になった気分を味わえそうですよね。

将来こういった自社ビルを持っている、社員食堂が充実しているようなものすごい会社に就職するんだ!とイメージをふくらます為にも、大学受験のモチベーションを保つためにも、いい環境だなと思いましたね。

しかも驚くことに、空中庭園があり、そこには小さいながらも神社まであるのです。合格祈願にいいですね!受験勉強のストレス解消に、こういった環境が整っているというのはまさに理想ですね。

また、代々木ライブラリーという本屋さんのような図書館のようなところもあるようです。写真をチラッと見ただけですが、本当に受験生の為のタワーだなと感じました。

2010/5/17 月曜日

代々木ゼミナールについていろいろと紹介してきましたが、今回は代ゼミのテキストについて紹介していきたいと思います。

代ゼミと言えばテキストもまた特徴と言えるのですが、ここは完全に代々木ゼミナールのオリジナルテキストなんだそうです。各コースや、各講座ごとに、それぞれのレベルや目的などに合わせてあるテキストが用意されているので本当に実力が付くテキストだと言えます。

長年にわたっての入試問題の分析や収集した情報によって、そのデータなどを基に、毎年同じものではなく年々進化しているテキストなことで有名です。いいと思われるテキストが完成してしまえばそれで終わりというのではなく、代々木ゼミナールは研究を重ねて受験対策をしているのですね。

このように毎年毎年、進化し続けているテキストをわざわざなぜ作るのかといいますと、それは受験の入試に関しても言えることだからですね。毎年同じ問題が出題されるわけではないのが入試試験ですから、当然ながら頻出問題などは毎年似たようなものがあっても、出題傾向が変わる場合もあります。

そういった変化の重ねられてきている入試のデータなどにあわせて、新しい分野や新しい傾向や問題などを見逃さないで確実に取り入れていくことで、毎年変わる入試に向けて、常に最適化されているテキストをわざわざ手間をかけて作っているのですね。

この代ゼミのテキストは、その生徒にとってかなり使える、最高の教材となるんですね。

2010/2/15 月曜日

受験生の学力を伸ばすためには、授業で理解することが最も効果的だと言われています。授業で理解できれば時間の短縮にもなりますからね。

その為には講師達にも力が要求されますよね。その為、代々木ゼミナールのモットーは“ベストの講義”なんだそうです。代々木ゼミナールの授業には【楽しい→わかる→できる】のながれで学習の効果が十分に期待できるのだとか!本人の実力ややる気もかなり影響しますが、やはり教える側にもある程度の能力が必要ですよね。

そしてそんな代々木ゼミナールの選べる授業スタイル。生授業はもちろん、サテラインやフレックス・サテラインといった他ではあまりないような工夫が凝らされている授業が可能なんですね。でもなんといっても授業の基本といえば生の授業。校舎やクラスによって生徒数は違い、高1、2生が10名から30名、高3生が20名から40名が中心となっているようです。

また、前にも紹介したことがある「サテラインゼミ」というものなら、本部校で行われている授業の生中継をスクリーン教室で受講することができるんですね。実際に前に先生がいるのと変わらない大きさで映っているそうなので、ノートをとることにも抵抗を感じないのだそうです。フレックス・サテラインの個別ブース教室というのもあり、自分の都合のいい曜日や時間に代々木ゼミナールの校舎で受講するシステム。部活動などで忙しい高校生にもってこいですね。

力のある講師に、この選べる3つの授業スタイルが代々木ゼミナールの最大の特長だと思います。自分に最適な授業スタイルを選択できるというのが嬉しいですよね。塾や予備校側に合わせるのではなく、自分のライフスタイルが保ちながら学習して行けるんですね。

2010/1/20 水曜日

歳も明けて早19日となりました。いよいよ受験シーズンも後半に入りましたね。大学の方ではセンター試験も終えたところですからね。あと少しの期間、自分のペースを崩さずに頑張ってくださいね。

ところで代々木ゼミナールの話になりますが、ライセンススクールというものがあるのは皆さんご存知でしたでしょうか?有名資格試験受験指導校のことです。

公務員試験対策講座や教員採用試験対策、そして法科大学院入試の対応や日本語教育能力検定試験対策プログラムなどといった、様々な新講座の開設も行っているようですよ。

東京の方なら本部の代々木港ゼミタワー、池袋校、町田校、立川校にあるとのことですので、気になる方は一度問い合わせてみられたらいいかと思います。

他にも全国各地の代々木ゼミナールの校舎でやっているんだとか。将来の為にそういった資格系のことにも頭に入れておくのもいいかと思います。今様々な資格が存在していますが、資格があれば強みになりますからね。

かと言って色々な資格を片っぱしから取っていくというのは間違っていて、将来の夢を持った時点で、その夢に近づく為に属性を合わせて資格をとっていくことが大事だと思います。美容系の資格を持っていながら不動産関係の資格を持っていたり、車に興味もあるから車関係の資格をとっていたりすると、就職の際に「この人は一体何がしたいんだ?」と思われてしまう可能性がありますよね。

こういった代々木ゼミナールのライセンススクールで興味のある資格について学んでみるのはいかがですか?

2009/12/17 木曜日

代々木ゼミナールは高校教師にも受験対策としての研修などを行っているって知っていました?

高等学校での進路指導のサポートを行う為に、教師向けの各種サービスが用意してあるんだそうです。まず教員研修センターというものですが、【代ゼミ教育総合研究所】というところでは、代々木ゼミナールの50年にも及ぶ大学受験指導の実践の中で見い出し、つちかわれてきた知見、そして鍛え抜かれて選ばれてきた人材、日々の改善を積み上げてきた教材などをはじめとしている各種コンテンツが充実しているんだとか。

代々木ゼミナールの教育方法を様々な教育現場で改革に取り組む方々を支援することにつなげる、これこそが教育総研の存在意義なんだとか。

学生向けというのではなく、教師向けに授業力の向上を目指す【教員研修講座の提供】までも行っているんですね!これからの時代は教師も戦いです。生ぬるい教育方針を掲げていると、他の教師達に追い抜かされてしまいます。また、教師だけじゃなく、【学校改革のコンサルティング、提案や企画】といったものまで取り組んでくれるのだそうです。

他にも講師派遣センターというものがあり、代ゼミの講師を即戦力として、高校に派遣させるとか、学校の中にも【講師の代ゼミ】を再現させることに力を入れているんだそうです。もうこういったやり方をしていると分かると、国全体学生たちの学力をあげようと協力しているという感じにも思えてきますよね!

2009/11/17 火曜日

代々木ゼミナールが週6日制っていうのはご存知ですか?毎朝9:00開始の学習プログラムがあるのです。十分な授業時間数で安心の時間割なので、代々木ゼミナールでの学習は受験生にとって合格への最強カリキュラムと言えるでしょうね。

必修科目である英語、数学、国語というものがありますが、選択科目理科、地歴・公民、論文を月~金曜日までの毎朝9:00から効率のよい時間割でビッシリと学習するのだそう。さらに土曜日は、予習が不要の「センター試験テスト演習」または「私大マーク対策テスト演習」というものが行われるのだそうです。

週6日制授業によって、量はもちろんのこと、質に裏打ちされた確かな合格力を養うのだそうです。他の週5日制予備校の生徒よりも代々木ゼミナールで大きくリードできることは明白だと思いますよ。しかも代々木ゼミナールではさらに、5月のゴールデンウィークも休まず授業しているのだとか。受験生に休みは関係ないですからね・・・。開講から築き始めた学習リズムを絶対に崩さないというのがモットーなようです。

しかも代々木ゼミナールでは90分授業と30分休憩のリズムでの学習法。人間の脳の働きや最も効率のいい時間の使い方が取り入れられているんでしょうね。90分という充実した講義とたっぷりの質問時間で、疑問点をクリアできると思います!また次の授業の下調べやリフレッシュもできるので、その後の講義の集中力もアップすると思われます。大事なのはメリハリのある規則正しい学習リズムを身につけること。代々木ゼミナールではそういったリズムも身につけさせてくれます。

2009/9/10 木曜日

代々木ゼミナールの取り組みとしてなんといっても魅力なのは、ブロードバンド代ゼミTVネットではないでしょうか。代々木ゼミナールの授業が自宅のパソコンで受けられるんですからね。ダウンロード型とストリーミング型の講座があるそうですが、無料体験講座は全て500kbpsの『ストリーミング型』で1回分の授業をまるごと配信しているのだそうですよ!!一度見てみる価値は十分にありますよね!!

代々木ゼミナールが紹介している効果的な学習法を紹介していたのですが、あらかじめ自分で問題を解いて、自分の解答を作っておくこと。そしてそれらの問題が解けない場合でも、公式を確認したりだとか、不明な単語を調べておくなどの作業が大事だと紹介していました。事前にそういった自分なりの予習をすることで、こういった代々木ゼミナールの授業を聞く時のポイントが明確になってくるのだそうです。

勉強のことはやっぱりプロに習うのが一番ですよね。勉強のこういった方法について的確な指導をしてくれるのが代々木ゼミナールだと思います。

ブロードバンドの授業の内容としては、受験勉強の土台となるベーシックレベルから、センター試験レベル、そして応用力を養うハイレベルな入試実戦講座や難関大対策短期集中演習講座まであるのだそうなので、無料体験をしっかりと確認しておき、自分に合っていると思うレベルの講座を選んでみるといいでしょう。

代々木ゼミナールのこういった勉強方法の色々な取り組みは、すごく受験生の中でも評判がいいそうです。やっぱり毎日予備校に通い続けるというのが苦痛に感じてしまう場合もあると思うので、こういったものをたまに利用して、息抜きもして、しっかり勉強に取り組める方が圧倒的に集中して勉強することができるのだと思います。

2009/8/13 木曜日

代々木ゼミナールの新型インフルエンザに対する報告をしていました。

今でこそ話題が落ち着きましたが、ピークであった頃にしっかりとインフルエンザに関することをしっかりとホームページ上で書かれていました。代々木ゼミナールのホームページより引用したものを紹介します。

厚生労働省より新型インフルエンザ対策の学校などに対する指針が示されたので、それによって代々木ゼミナール各校舎では、自治体などとと連絡を密にとりながら代々木ゼミナールの生徒の安全を第一に考えた上で、新型インフルエンザの感染の拡大を防止する対策に万全を期し、授業等を行っていきますとのこと。

新型インフルエンザに対するその時の状況もありましたが、代々木ゼミナールの生徒の感染報告はなかったのだそうです。自治体などから代々木ゼミナールへの休校要請もなかったそうです。

授業や公開模試、イベントなどは平常通りに行われたそうで、今後は国内における新型インフルエンザの発生状況や自治体などからの要請によっては当該地域の校舎を休校とすることがあると発表。もちろんその時は公開模試の実施も中止とすることがあると書いてありました。

そして対策の一つとして発熱などの新型インフルエンザの疑わしいような症状が出ている場合は、代々木ゼミナールには登校しないように呼びかけていました。そして厚生労働省や保健所などに電話などで報告してから、そこからの指示に従って受診し、代々木ゼミナール在籍校舎への連絡もするようにとお願いしていました。

なお、新型インフルエンザの影響が強かった関西地区の神戸校、大阪校、大阪南校、京都校では5月の中頃に一時休校していたとのことですが、今は休校していないそうです。夏が終わった後に再び流行することも心配されていますし、気をつけないといけませんね。

2009/7/9 木曜日

代々木ゼミナールの1日の流れは御存じですか?

代々木ゼミナールのだいたいの流れを少し紹介します。
代々木ゼミナールの授業は1時限90分。手ごたえのある講義が毎日続くのです。講義を中心とした予備校なんですが、予習してから授業、そして復習のサイクルの積み重ね・・・といった感じの流れで、その効果を更にアップさせるといういろいろな代々木ゼミナールのサポートシステムによって、志望校合格への学力を身につけていくのだそうです。

まず朝8時半に登校し、毎朝カードリーダーというものにかざし出席を記録していくハイテクな機能があります。これは進学相談室にあるP.A.S.S.端末での成績の検索にも利用できるのだそうです。そしてホームルームがあり、授業前や休み時間のホームルームで、クラスの担任が行事予定や入試の情報などを伝えてくれるんだそうです。

そして9時からは必修科目の時間。午前中は必修科目がメインなんだそうです。クラスごとに全員共通で受講する科目となっています。こちらは自由座席制となっているのだそう。生徒のやる気を尊重したという自由座席制は、ベストの講義をさらに盛り上げてくれるでしょうね。

11時からは担当講師による授業。大学受験科の授業を担当するのは代々木ゼミナールの誇るスーパー講師陣。テキストごとにそれぞれ別の講師が授業を担当するのだそうです。そしてサテラインゼミ。大学受験科のほとんどのコースは、必修科目の授業スタイルを選ぶことができるのだそうです。授業を近くの校舎で映像受講できるという『サテラインコース』、そしてその液晶モニター版である『個別ブースコース』は、わかりやすく見やすて、快適な受講環境が代々木ゼミナールの自慢なんだとか。予備校までの負担の大きい長距離通学をしなくても、講義をしっかり受講できるというのは嬉しいですよね。

代々木ゼミナールでの1日はまだ他にもあるのですが、また続きは次回に紹介したいと思います。

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